6.

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今日は夏休みであり、涼しい日だったが、午前中にはプリンタの設定にお伺いし、午後には帰宅し、Claudeを再契約してホログラフィー原理について説明するPDFを出力した。対数を取るとは次元を1つ下げることである。面積の対数は直線だが、すなわち、2次元が1次元になったことになる。反対に、expを取ると、次元が1つ上がる。このようなわけで、P≠NPであろうと私は思っているが、本当のところはどうなのだろう。

確率6次元とは、3次元方向それぞれにトーラスがかんだ空間なので、クオークとはトーラスの穴であろうという考えが浮かんだ。穴が3つあるので、面が1つ定まるが、その面が、3つのクオークが住む面であって、観測すると、この面から情報量が立ち上がる。これを対数航行と名付けている。

明日は仕事だ。次の夏休みは来週金曜である。10日余り、考えを練っておこうと思っている。どんな考えがわき起こるか、予測できないが、問題による。YouTubeの科学系の番組を見つつ、わかっていないといわれる問題を考えてみる生活を続けている。科学やAIが前へ進んでいるのが嬉しく、驚くべき、この奇跡的な公開構造であった。

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