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アクセス数が減った!念願!もう世間で私に注目する読者がいなくなった!もっっといなくなってください!そうすれば私は思うことを思うようにここに書けるので!私には書き留めたいことがたっっくさんありますからね!もう誰も見に来ないでください!私には理論化する才能はございませんからね!数式を操る欲ももう尽き果てましたから、新しい数式なんかもう出てきませんからね!私の文章を見に来る価値はもうないでしょうね!!よくぞ今まで私の日記をこっそり見にきては商売に使っていましたね!数理を経済だの政治だのAI戦争だのに転用せんとかもうやめてくださいね!私は自然が大好きだ!!私に趣味で自然研究を自由にさせろ!!!

職場の休み時間に、喫煙所から手の届く位置にある木の枝をよく見たところ、枝先から枝元にかけて素数的な位置から小枝が出ていました。どうしてその小枝は枝のその位置から枝を出すか?という問題の答えは、大抵の植物において素数であります。雲も、成長点をつないで枝状のグラフで表すと、どうしてその位置からもくもく成長するのか?の答えは枝と同じです。素数とは、エネルギーが最小ないし十分小さくなる数です。例えば、6は、222や33に分かれうるので、まだエネルギー最小ではありません。6はまだぽきっと折れてエネルギーが出ていけますからね。ところが、素数はそれ以上折れませんから、最小の谷にあります。ちなみに、素数は整数列である前に波でありまして、素数波と私は呼んでいます。素数波に関する動画が2023年に出ていますからリンク貼ったので見たい人はみてね。

人も同じです。ぽきっと折れる人は、まだエネルギーが最小ではないのです。エネルギーが最小とは、いっちばんリラックスした状態だということです。自然は皆、素数位置でエネルギー最小の場所に、エネルギーを集積させて組織を成長させています。すなわち、自然は最高にリラックスして生き生きしている存在ですから、人も自然を見るとリラックスするのですね!これに倣って、人も素数的存在になれば、多くの人や物と接触しなくても、一人で静かにリラックス人生を暮らせるのです。最高でしょう。きっと享けた寿命をまっとうするでしょう。赤ちゃんも、人と接触しない一人の時間が長いですから、素数的ですが、次第に人を求めますから、積算的存在になっていってしまいます。素数的存在から離れてしまうのです。また、人間が近代科学で設計するものは大抵、エネルギー最小点を原理とせずに作っていますから、現代的な都市はいつまでもリラックスとは程遠いのです。素数を用いた設計は、人間に果たしてできるのでしょうか?私は40歳でここまでは悟りました。ネイチャーリテラシーの話でも書きましょうかね!誰も観にこないでくださいね!科学的ではありませんからね!

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